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2017年4月7日金曜日
2017年4月1日土曜日
神楽の撮影を思う!!
撮影と言えば今日では、動画と静止画の両方が撮れるカメラがほとんどです。
静止画の撮影中でも動画の撮影中でも、寸時に切り替えられる。
『動画撮影禁止』と言うことは、撮影者の良心に対してのみ働くことであって、悪意のある者を
制することはできない。
ある管理人にそのことを言ったら
良心に問うしかないと、こたえが帰ってきて、笑った。
しかし「主催者の」販売するDVDが売れないから制限をするのなら理解ができる。
ある場所でアマチュアのカメラマンの方が
前に立つ人に対して
『ちよっと どけ』と強く声をかけ、いかにも邪魔者扱いをされたのを見て
行き過ぎではないかと思ったことがある。
視聴する立場が同じと言う事はそのような権利はないはずだ。
このようなことがあれば、楽しみにしている、ご当地の方は、カメラマンに対し
嫌悪の気持ちを持って主催者に申し出るのは当然の事と思うし、正当の権利を
主張しているに過ぎない。
これを悪く思う事があるとすると、その事こそ非難されるべきと思う。
常に自分の権利の主張は、他人の権利を害していないか考えないと、善意のカメラマン
全員に対し迷惑行為をしていることになる。
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